人とたくさん関わる仕事、そして若いうちから挑戦できる環境を求めて +
MEMBER INTERVIEW|NEW GRADUATES
メンバーインタビュー
NEW GRADUATES
MARKETING CONSULTANT|BUSINESS
マーケティングコンサルタント
KOBAYASHI Rion
小林 理恩
2022年入社 |
アカウントマネジメント第二ディビジョン |
第二ユニット
MEMBER INTERVIEW
自由な発想を尊重してくれる企業文化から、自分の成長が実感できると確信
ゲームアプリの広告企画営業
現在は、ゲームアプリの広告企画営業を担当しています。 出社時間は午前10時頃が多く、午前中は担当している広告案件の配信効果の確認や、クライアント様との連絡対応を行っています。 日によって作業内容は変わりますが、午後は広告配信実績のレポートを元に、分析や新たに配信する広告クリエイティブの制作会議を行っています。
また、新規広告案件を受注する為、他代理店とプレゼンを競い合う「コンペ」に参加することも多いことから、戦略立案会議やコンペに向けた準備等、多岐に渡る業務を担っています。社内でも、様々な職種やチームとの連携を行う為、それぞれの立場に立った会話を意識し、周囲に気を配りながら働いています。 退勤時間は大体20時頃です。

何をして過ごしていましたか
ゼミではまとめ役、自由奔放な銀髪の塾講師
大学時代は、分析を専攻とするゼミに所属していました。主にグループの纏め役や発表時のスピーカーを務めていました。
アルバイトでは、個別指導の塾講師をしていました。担当した生徒全員が、第一志望の学校に合格していたこともあり、その評判が回り「小林先生に講師をお願いしたい」と指名をいただくことも多かったです。
そんな経験から、完全に調子に乗ってしまい、講師の王道であるスーツも着用せず、髪の毛は銀色に染めて働いていました(笑)昔から自由奔放で「型にはまること」が苦手だったため、個性を尊重してもらえるアドウェイズは、ありのままの自分で働けるので、入社して本当に良かったと思っています。

その中で、アドウェイズに入社を決めた理由はなんですか
個性を活かし、尊重しあいながら働ける環境
学生時代にNYのタイムズスクエアへ旅行した時に広告業界に興味を持ち、調べていくうちに「自分が配信した広告でどのくらい他者に影響を与えられるか?を可視化したい」と考えるようになり、デジタル広告業界を志望するようになりました。
アドウェイズへ入社を決めた理由は「個性を活かし、尊重しあいながら働くことができる」と感じたからです。幼少期から周りの大人に「自由過ぎるから、普通にしなさい。直しなさい。」と言われ続けてきたのですが、性格的に天邪鬼だったことや、他の人と同じ行動をすることに違和感があったため、「就職してからも、この個性を含めて評価されたい」と考えていました。
そんな時に「なにこれ すげー こんなのはじめて」を掲げているアドウェイズと出会い、「なにこれ?」という疑問符の後に、「すげー」と認め、評価してくれる会社は「ここしかない !」と感じ入社を決めました。

感じた事や入社後のギャップはありましたか
社員同士の距離が近く、関係性を築けた、良い意味でのギャップ
社員同士の距離が近く、「繋がり」や「関係値」をしっかりと築けることが、良い意味でのギャップでした。
アドウェイズには、新卒社員に向けた「メンター制度」があり、広告企画営業職では、他部署の社員1名が新卒社員それぞれにメンターとしてつきます。ですので、他部署の先輩社員と交流する機会もありますし、もちろん部署内の先輩も個別で話しかけてくれるので、仲良くなる機会も多く、関係値が築きやすい環境だと思います。
入社前は、「就職先でうまく付き合えない人もいるのではないか?」と心配していた部分がありましたが、アドウェイズでは、今現在、そう思った人はいませんでした(笑)
1年目で苦労した点を教えてください
広告効果の分析から、新規案件獲得まで幅広く
「社会人として、相手が納得しやすい気遣いのある意思疎通」を図ることに一番苦労しました。
学生時代は、人間関係がある程度固定化されていたこともあり、全てを説明せずとも、今までの関係値や雰囲気からお互いに推測し、汲み取り合いながら過ごしてきました。ですが、社会人になり、育ってきた環境や年齢も違う「ゼロから関係値を構築する人」とは、相手が理解しにくいようなコミュニケーションを取ってしまい、認識の違いや相手に不信感を与えてしまうことも少なくなかったと思います。
そういった反省を活かし、相手の立場に立つことを意識し、伝えたい内容を整理してから、意思疎通を図るように心掛けています。
自分自身が納得できる実績を残し、周りにインパクトを与えるはたらき方を
新卒1年目の目標は、多方面に「小林理恩の名前と顔を知ってもらう」ことだったので、今後は名前と顔だけではなく「担当している広告案件や数値実績」でも評価されるように頑張ります。
担当している広告案件や、所属している部署に対して「貢献できた!」と自分自身が納得するような実績を残すことができたら、将来的には新規顧客獲得をミッションとしている部署へ異動したいと思っています。
僕は常々、周りにインパクトを与えるような働き方をしていきたいと考えているので、キャリアを積み重ねていく中で、広く印象に残るような結果を残すことが現在の夢です。
+ 今後の目標や夢を教えてください
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成長を実感できる環境と個人を尊重する企業の姿勢が決め手に +
働く上で成長を感じ、常に新しいことに挑戦できる環境を +
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