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アドウェイズのアドはよくアドバタイズメント(広告)のアドだと思われるのですが、実はアドベンチャーのアドなんです。
つまり、アドウェイズとは「冒険の道」です。だから、アドウェイズだから出来ることに果敢に挑戦していきたいです。
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今は、日本と中国で広告事業やメディア事業を軸に展開してますが、インターネットテクノロジーを駆使したサービスを多角的に世界で幅広くやっていきたいです。
そして、将来的なビジョンは「世界のインターネット商社」
システム自社開発で多くのエンジニアを抱え、バイタリティ溢れる社風だからこそ、世の中を変えるような革新的なサービスが提供できると思います。他の会社がリスクがあると躊躇してしまうようなことにこそぜひ挑戦していきたいです。
そして、それは「世の中を変えていこう」「誰もチャレンジしたことないことをやってみよう」とする志高い社員の成長や夢の実現につながることを信じています。
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アドウェイズの将来的なビジョン「世界のインターネット商社になる」を叶えるためには、多くの志高い仲間が必要です。
そのためにも社員一人一人の力の底上げをし、弱体化しない筋肉質な組織作りを目指しています。
社員を育て個々人の力を強くすることで、多くの新入社員を受け入れる体制や、育てる体制ができ、強い組織が出来上がると思っているので、志を高く持ち、自分で動ける環境で仕事をしてもらっています。
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そんなアドウェイズが求める人物像は、仕事内容によって様々なタイプがあります。いのししタイプの前に向かっていける人だったり、スマートに器用に物事を進めていける人、好奇心旺盛かつマニアックな人など。アドウェイズ社内は個性に溢れ、様々なタイプの人が各部署で個人力を活かせる環境です。
しかし、共通して求めるものは、「攻撃は最大の防御」というマインドで仕事や人生を考えることが出来る人ですね。最近、20代の7割が老後が不安で貯金をしているという統計を見ました。確かに将来への備えは大事ですが、20代から早くも守りに入ってはだめだと、そんな人生は、ただ世の中を逃げ切ろうとしているだけだと僕は思うんです。
人生は、ただなんとなく生きていくだけではなく、自分が世の中に貢献したり何かを変えていけるようなことをやっていくための人生なんだ、ともっとモチベーション高く思う方が、楽しいし感動や成長が生まれるはずです。そういう気持ちで人生を歩むのであれば、20代はとにかく挑戦し、老後の心配も跳ね飛ばすぐらいの実力と自信をつけるために頑張ることを勧めます。頑張った人にこそ、周りに左右されない確かな力や自分を信じる力が備わるんだと思います。そしてそういう意識を持てるモチベーション高い人たちの期待に応えられる環境がアドウェイズにはあります。
まだまだ経験や知識が浅くても果敢に挑戦しようとする社員を信じてバックアップします。そういう社員がさらにステップアップできるために会社としての成長の歩みを止めず、フィールドを広げることにチャレンジし続けます。
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ベンチャー企業と俗に言いますが、その定義はかなり曖昧です。ただ、僕なりに考える定義が2つあります。@社員数わずかでオフィスもボロボロながら小さくても革新的な事業に挑む集団。A組織としての規模感がある程度ある上で大きく世の中を変えるために困難に立ち向かっていく集団。
アドウェイズは、僕と友達の2人が大阪のワンルームマンションで立ち上げました。それから6年後上場を果たすまでは、@だったと思います。今は、上場から2年以上が経過し、Aを目指しています。Aはある程度の資金と社員数が必要です。いくら革新的なサービスをやると言ってもやる資金や社員がわずかなら、世の中に及ぼす影響もその範囲内でしか過ぎません。
アドウェイズは次のステップのベンチャー企業を目指す段階です。そこには、さらなるベンチャー魂を持った仲間が必要です。特に重視したいのは、技術力。世界に通用するような、また他の会社ができないような技術をもって、世界に挑戦していきたいと思っています。世界的に誇れるインターネットの日本企業ってそこまでないと思うんです。だからあえてそこを目指したいです。そこを一緒に目指してくれるような、1つの物事を追求できる人・スペシャリストを目指す人が必要です。逆に、そういう人を目指す人にはそのチャンスが待っています。アドウェイズのこれからは今後の新しい仲間があってこそです。アドウェイズと共にモチベーション高く人生を歩んで行きましょう。



